進んで空腹時間を作ろう♪

空腹時間を12時間以上取りましょう。

細胞の活性化が図れます。

18:00迄に食事をすませ、翌日、6:00以降に朝食を取ることで12時間の空腹を作れます。

この間に胃腸の状態を回復することができ、胃腸の活性化が図れます。

又、各食事前、30分くらいは、「お腹がすいた、背中とお腹がくっつきそう」と言うくらいの空腹があるとなお良いです。軽い空腹感、軽い飢餓状態が細胞の活性化、若返りを促進してくれます。

ダイエットを目指す方にも大変有効です。

いつも、満腹状態は、老化を早めます。(^^;)


高橋整体院 高橋総合健康センター

御縁を下さった方に生涯にわたり、最大の応援をさせていただきます。 全員の体液の流れを整え、脳内ホルモンをくまなく必要箇所に届くようにすることで、腰痛肩こり生理痛などの痛みコリは当然、妊活、骨盤調整はもとより、発達障害、自律神経失調症など脳に関する不調までサポートできるようになりました。