昨年脊柱管狭窄症で手術をしてその後、歩くのが不安定で歩きづらい

75才男性

昨年、脊柱管狭窄症で手術を受けられたそうです。
痛みは無くなったが、歩く時にしっかりと歩けず、ふらふらしてしまい、歩くのが困難だとのこと。


左右の足の片足立ちができない、3秒くらいしかたっていられない。


足底が腫れている感じがする。足指が縮んでいる感じ。

足裏の機能が低下している。


【超時空エネルギーヒーリング】でエネルギー体の調整をして、立位バランスが保てるようになった。

足裏、下腿、大腿部の調整。

立位で片足立ちをしてもらうと、しっかりと立てるようになり、バランスが安定しました。


歩いてもらっても、しっかりと歩けると大喜びで同伴されていて奥様に「ほら、しっかり歩ける! もう一回歩いて見せようか!?」と話されていました。


注意).この症例は、この方の場合であって、全員に同様の効果があると言うことではありません。


高橋整体院 高橋総合健康センター

御縁を下さった方に生涯にわたり、最大の応援をさせていただきます。 全員の体液の流れを整え、脳内ホルモンをくまなく必要箇所に届くようにすることで、腰痛肩こり生理痛などの痛みコリは当然、妊活、骨盤調整はもとより、発達障害、自律神経失調症など脳に関する不調までサポートできるようになりました。